新しいことに挑戦する時は
必ず失敗してつまずいた
覚えるのに人の2倍も3倍も
時間がかかる自分が大嫌いだった
自分を責めれば責めるほど
目の前のことがうまくいかなかった
でもある時少しだけわかった
毎日興味を持って触れていると
その仕事がその部品が好きになった
器用にできなくてもいい
要領が悪くたっていい
コツをつかむのが遅くてもいい
時間が多くかかったとしても
できることを一つずつ増やしていけばいい
仕事が早く正確にできるようになりたい…
その悔しい思いは強さに変わっていく
特技や才能なんてなくていい
自然体のあなたが1番魅力的だから